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3月の塗装メンテナンス必須!冬のダメージをチェックしよう

冬の間、寒さや雪、風にさらされた外壁や屋根には、知らないうちにダメージが蓄積していることがあります。3月はそのダメージをしっかりチェックし、早めにメンテナンスを行う最適なタイミングです。今回は、冬のダメージチェックポイントと、その対処法をお伝えします!

冬のダメージチェック!まずはこの3つを見てみよう

  1. ひび割れや剥がれ
    冬の寒暖差で塗料が膨張したり縮んだりして、ひび割れや剥がれが発生することがあります。これを放置しておくと、さらに外壁や屋根が劣化してしまいますので、気になる部分があれば早めに補修が必要です。

  2. 色あせや汚れ
    雪や風、雨などで外壁が汚れたり、塗料が色あせたりすることがあります。特に白や明るい色の外壁は汚れが目立ちやすいので、塗装が必要かどうか確認しておきましょう。

  3. 水分の浸透
    冬の湿気や雪解け水で、外壁や屋根に水分が入り込んでいるかもしれません。防水機能が低下していると、内部に水が浸透し、カビや腐食を引き起こす原因に。防水性が保たれているかをチェックするのが大切です。

メンテナンスを始める前にチェックすること

  • 早めの確認がカギ!
    3月は気温が安定してきて、塗装作業にも最適な時期です。冬のダメージを放っておくと、春の雨や湿気でさらに劣化が進んでしまうので、早めにチェックして対応することをお勧めします。

  • 塗料選びのポイント
    冬のダメージを修復するために塗装を行う場合、耐候性や防水性が高い塗料を選ぶことが大切です。しっかりとした塗膜で外壁や屋根を守り、次の冬に備えましょう。

最後に

3月は外壁や屋根の塗装メンテナンスにぴったりのタイミングです。冬の間に受けたダメージを見逃さず、早めに手を打っておくことで、建物の寿命を延ばし、長期間美しい状態を保つことができます。

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お気軽にご相談くださいね。

外壁塗装をはじめ、屋根塗装・内装塗装工事・ハイツ・アパート塗装・店舗塗装・防水工事と幅広く承っております。「外壁のついでに屋根も…」など臨機応変に対応できますのでお困りの際はまずはお気軽にご相談ください。また、「WB多彩仕上げ工法」という認められた会社しか行うことができない技術を持っております。まるで丸々張り替えたようなとても綺麗な仕上がりが特長です。こちらも是非お問い合わせください。

事業所名 大橋塗装
代表者名 大橋 敏郎
電話番号 代表直通
090-3622-0761
事務所
073-460-3700
FAX番号 073-460-6337
住所 〒640-8390
和歌山県和歌山市有本205-14
営業時間 8:00~17:00
定休日 日曜日
業務内容 外壁塗装・屋根塗装・内装塗装・ハイツ、アパート塗装・店舗塗装・防水工事
待遇 和歌山県知事許可(般-1)第16508号
級技能検定(建築塗装作業)保有者在籍
級塗装技能士保有者在籍
対応エリア 和歌山市を中心に岩出市・紀の川市・海南市

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